ハナのこと
久々の日記です。
久しぶりすぎて、以前何を書いていたか
忘れてしまった・・・
それにしても、
毎日暑いですね。
家事を少しすると汗が信じられないくらいに出る。
世のお母さんたちはすごいと
今更ながらに関心してしまう。
まぁ、自分も同じおかあさんなんですけどね。
だって、毎日最低2回は服を着替えるんで。
一日終わると
ちょっと
くさい・・・
嫌だ!
子供はもちろんすごく汗をかくので
私以上に臭い・・・
でも、まぁ、これでお風呂に入る楽しみが
出来たというものだ!
むっちゃ気持ちいいもんね。
そんなヘンテツのない毎日を過ごしています。
娘っ子のこと
先週の木曜日か、金曜日の夜中のこと。
娘が突然泣いた。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
でも、時々夜泣きはあるので、またか・・・と思いつつ、
よしよししながら寝かせつけた。
でも、12時までに二回、12時過ぎてからも何度か泣く。
うーむ。こりゃー、普通の夜泣きと違うのお〜Σ(´д`;)
と眠い頭で何かおかしいと思いながら、
でもやっぱり眠いので、ボーッとして泣いてる我が子を
見ていたよ・・・。
で、何度か起きて泣いたとき、
ゆーちゃん、どうしたの?
どこかいたいの?
と聞くと、
おなか、いたい!ヽ(#`Д´)ノ
と言う。
えっ!?
おなかって・・・。ほんまかいな?
今まで「おなか、いたい」って言って、かゆかったくせに。
でも、どうやら本当におなかが痛いらしい。
いつかおなか痛は起こると思っていたけど、
こんな夜中に起こるとは・・・。トホホ。・゚・(ノД`)
いたいと泣いている子を目の前に、なすすべもなく、
どーしよう?としばらく途方にくれたよ。
でも、途方にくれてても仕方がないので、
旦那に電話でもしてみようかと電話をしてみた。
旦那は×1で、以前育児をしたこともあって、こういう場面には
強いだろう。案の定、いろいろと説明してくれた。
腸の障害だとか、最悪腸がねじれてるかもしれないとか。
結局、旦那との電話では
少しおなかをマッサージしてみるといいのでは?
という結論になった。
それで、しばらく腸のあたりをやさしくマッサージしたよ。
そしたら、娘は少し楽になったのか、また眠り始めた。
そして、私が娘を布団に下ろして数秒後、
ブッ、ブッ、ブッ〜!!!
・・・・・・、
結構大きなおならをかましてくれた(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
このー!
と一瞬思ったものの、思い直し、
きっと娘はおならが出なくて、おなかが痛くなっていた
のかもしれない・・・。
と。
大きいおならが出てからは、娘は一度も目を覚ますこと
なく、朝まで寝た。
やはり、おなか痛の原因はおならだったようだ。
やれやれ、初のおなか痛の原因がおならか・・・。
でも、やっぱ腸の調子が少し悪いのだろう。
それにしても、今思えば、腹痛が大変なことでなくて
良かった。本当に良かった。
ふー、よかった♪.。゚+.(・∀・)゚+.゚
娘っ子のこと
先週の木曜日の夜中、娘は嘔吐した( -д-)ノ
真夜中に突然むくっと起き、四つんばいになって
かすかに「うぅっ」とうめく。
あー、こりゃ、一発やるな〜!
と思って、すぐさまトイレに連れて行った。
幸いうちには二階にもトイレがついているので、
すぐに行けるのだ。
で、案の定、
ゲー!。・゚(゚`Д)゙
うーむ。これはまた何かもらったかもしれない・・・。
次の日、娘はいつもと変わらず元気なのだけど、
どうも食が進まない。
そして、うんちがやわらかーくなってきた。
これは完全に何かもらったね。
もちろん、病院に行ったよ。
でも、こっからが大変だった。
病院で2回も吐くし、3回も下痢するしで・・・。
家に帰ってすぐさま、嘔吐止めの座薬を入れて
寝かせつけた。
起きて、水分を摂らせても吐かないようだったら、
食べても良いということだったので、食べさせたら、
2時間後くらいにまた吐いたんだな。
結局、その日は、寝る前にまた座薬を入れて
寝かせつけたんだけど、夜中12時半に一度下痢で
おきて、その後2時半に嘔吐、3時半に嘔吐と下痢、
4時半にも嘔吐と下痢、5時半に下痢・・・と1時間おきに
起きて嘔吐か、下痢だった('A`|||)
もー、全然薬効かないじゃん!(゚Д゚)ゴルァ!!
ということで、起きてすぐに病院に行ったよ。
それで、また別の嘔吐止めの座薬と整腸剤をもらって
帰った。
帰ってすぐに、また座薬を入れて寝かせつけた。
そして、これでようやく嘔吐が止まった・・・。
そして、昨日まで下痢と戦っていたのだ!
ふー( ・Д・)
今娘は元気、元気で走り回ってるよ。
自分でも、元気になったと実感してるんだろうね。
しんどいときは、自分から「くすり!くすり!」と
薬をおねだりしてたから。
で、娘の元気と引き換えに、私が今度はダウンさ。
今日は胃の調子も悪い・・・。゜(´Д`)゜。
ついでに、娘が最高潮にしんどいとき、
義母も風邪でダウンしてた。
(便がでなくなって、彼女も吐いてた・・・)
まー、ホントにもー、一家そろって病気になってさ〜。
唯一、仕事で家に寄り付かない旦那だけ元気さ!(゚∀゚)アヒャヒャ
なーんか、家に変な病気でも入ってきたのかな?
あっ、そう言えば、娘の病気は結局何だったかよく
分からなかったよ。
病院の先生ははっきり「風邪」ともなんとも言わなかった。
私もそのときは、とにかく症状を改善したい一心だった
から、特に追求しなかったけど、今思えば何で言って
くれなかったんだろう?(`・д・´)
でも、まぁ、とにかく今は元気になったんで、
再発しないことを祈るのみだな・・・。
(今は私自身がしんどいので、あまり考えたくない・・・。
義母のこと
今日は、久々に義母のことを書こうと思う(*・ω・)ノ
彼女は以前転倒したこともあって、歯がほとんどない。
で、もちろん入歯をしている(´・ω・`)
だから、硬い物はなかなか食べることができない。
それはそれで仕方がないと私も十分理解できる。
でも、ときどき、ほんのときどきだけ理解できないとき
があるのだ('д` ;)
今日の晩御飯は刺身だった。
刺身は義母の大好物。お寿司も大好き。
今回は人数分に分けることをせず、
大皿にドカッと刺身を置いた。
大皿に入れても、誰がどれくらい食べたかって、
大体分かるもんでしょ!?(`・ω・´)
今まででも、一つの鍋や皿から取り分けて食べてたこと
あるし、そんなときは、互いに気を使って「どうぞ、どうぞ」
なんてやるし。
私は刺身はまぁまぁ好きだ。
嫌いなわけじゃないけど、積極的に好きではない。
で、私は今晩のおかずに消極的で、かつ、娘にご飯を
食べさせようと必死に格闘している間、
知らない間に刺身がほとんどなくなっていた!!!
ゲッ!うそ!(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
と思ったときには、あれだけあったのに、
後二切れ・・・(T_T)
しかも、食べにくいと思っていたイカもなくなっていた!
わたしゃ、遠慮して、イカばかり食べてたのに・・・。
義母は、「こいつ、イカばっかり食べやがって。残しとけ!」
と思いつつ、食べたのだろうか?(´−д−;`)
(言葉使いは違うだろうけど・・・
ところで、義母はスパゲッティが硬くて食べにくいそうだ。
スパゲティが硬いんだそうだ。
スパゲティが・・・。
そこでだ、イカが食べられて、どうしてスパゲティが
食べられないのだ!
と私は言いたい(`・д・´)
私なりの結論なのだけど、義母は歯が悪いことを
いいことに、自分が嫌いなものは歯が悪いことのせいに
しているのではないかと思う。
ある意味、それの方がカドは立たないから。
・・・・・・・・、
あるいは、好きな物は多少硬くても、飲み込めるのかな?
私には分からない・・・(((( ;゚д゚)))
分からない・・・ε=ε=(;´Д`)
どないなんでしょ〜ね?
娘っ子のこと
昨日の夜、娘は夜泣きをした( -д-)ノ
久しぶり!(´∀`)
って、笑ってる場合じゃない。
夜中の一時ごろだったと思うけど、
突然
ギャー!。・゚(゚`Д)゙
娘は夜泣きという夜泣きはせず、毎日快適に過ごして
いるとばかり思っていたのに、突然大泣きされると、
こちらがびっくりしてしまう(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
夜泣きの原因はいろいろあるみたいだね。
昼間嫌なことがあったからと一概には言えないらしい。
でも、夜泣きと言っても、そんな一時間も泣き続けていた
わけでもなく、せいぜい10分?いや、5分くらいで
おさまったよ('д` ;)
なんか多分怖い夢でもみたんじゃないかと思う。
で、今日、娘に
昨日の夜、泣いていたね。怖かったの?(´・ω・`)
と聞くと、
うん。怖かった(;´Д`)
とのこと。
誘導尋問みたいな答えだけど、まー、嘘じゃないと思う。
それはさておき、今回の夜泣きで旦那が結構薄情だと
言うことが分かった(゚Д゚)ゴルァ!!
娘が泣き出したとき、少し怒り気味に
よし!よし!(*`Д')
と声だけのなぐさめ。
泣くのがおさまらないので、私が抱っこすると、その間に
トイレに行って、違う部屋で寝やがった!(`ε´)ムカー
仕事で朝5時起きなんで、寝たい気持ちは分かるけど、
イヤだという気持ちが出ているのがありありとしてたさ!
こいつー!(゚皿゚メ)
って感じだよね。
娘を寝かしつけた私はと言えば、目が冴えて眠れなくなったよ。
あー、眠れるかな〜と思うと、目が覚めて・・・、の繰り返し。
夢も見まくり。
で、朝は眠くて起きられない・・・('A`)
一方、娘はいつもより早目に目が覚めて、
活動を開始してたよ・・・。
なんなんだよ〜。私だけがしんどいのかよ〜・・・。
と思いつつ、育児の大変さをしみじみ思い、起きたよ。
(って、それほど大変でもないか!?
世の中の夜泣きはもっとすごいだろうし・・・( ・Д・)フー

